「攻めのDX」で事業変革を実装する伴走支援型サービス 「Birdman DX」提供開始

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下Birdman)は、これまで培ってきた戦略構築やデジタルソリューションを活用し、事業課題に合わせた「攻めのDX」を実装する伴走支援型サービス「Birdman DX」の提供を開始します。また、サービスの開始に合わせて本日7月13日12時に、専用WEBサイトをオープンしました。

Birdman DXとは

「Birdman DX」は、新型コロナウイルスによる社会・市場・生活の変化により迫られた事業変革や、5GやAI、データ活用などの通信・デジタル技術の進展により求められるDX※化に対して、事業成長につなげる「攻めのDX」を実装するためのサービスです。Birdmanの戦略的な課題解決設計とデジタルテクノロジーによる実行力、業界第一線で活躍してきたトップクリエイターが率いるチーム編成により、事業の課題解決から市場拡大・事業成長までを見据えたソリューションを提供します。本サービスにより、課題の抽出、課題からの事業戦略設計・企画、デジタルテクノロジーを駆使したソリューション提供を、事業課題に合わせてワンストップで支援することが可能です。また、本サービスの提供開始に合わせて、「Birdman DX」専用WEBサイトをオープン。Birdmanがこれまで手がけた事例を交えて、 イメージしづらいDXの導入事例をご紹介します。

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​「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル」に、Birdmanが手掛けた3プロジェクトが4部門で受賞

世界最大規模のクリエイティブアワード「カンヌライオンズ」は、新型コロナの影響を受けて延期となった2020年度分の発表を含め、過去2年度分が2021年6月21日から25日にかけて発表されました。そのカンヌライオンズにおいて、Birdmanが手掛けたプロジェクト「IS JAPAN COOL? GAME CHRONICL」「MEET YOUR SECOND LIFE」「PA!GO」の3つが受賞。エンターテイメント部門とメディア部門でブロンズ、クリエイティブデータ部門とイノベーション部門でショートリスト入りを獲得する結果となりました。

また、カンヌライオンズの受賞により、「MEET YOUR SECOND LIFE」は、既に受賞した2021年の「Clio Award」「The One Show」と合わせて、世界三大広告賞と言われる全てのアワードで受賞を達成しました。
その他、WEB界のアカデミー賞とも言われている「Webby Awards」も受賞しています。

Birdmanはこれまで手掛けたプロジェクトで、世界中の広告やデジタル、クリエイティブ領域のアワードを400以上獲得しています。戦略設計・企画立案からアウトプットの実装までを手掛けられる強みを生かし、今後も世界中に驚きや感動、新たな体験価値を生み出すプロジェクトを手掛けてまいります。

 

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株式会社Birdmanが株式会社サイバーエージェントと共に、デビュー21周年を迎えたポルノグラフィティのライブ「CYBERロマンスポルノ’20 ~REUNION~」の演出・制作を担当〜2020年12月4日(金)開催〜

株式会社Birdmanは株式会社サイバーエージェントと共に、テクノロジーを利用した新しいエンターテインメント演出制作の取り組みとして、デビュー21周年を迎えたポルノグラフィティの2020年12月4日(金)に開催するライブ「CYBERロマンスポルノ’20 ~REUNION~」のAR演出など、配信ライブの演出・制作を担当いたしました。
昨今の状況で、今までとは違った新しいカタチで同じ時間を一緒に楽しんでいただきたいというポルノグラフィティの考えのもと、約1年3ヶ月ぶり、そしてリアルな会場での観客動員と生配信で実施するポルノグラフィティ初のハイブリッド型ライブです。
会場で同じ空間に居る喜びも、それぞれの場所や方法で参加することも、状況は違えど、一番大事にしてきた「観客がいて初めてLIVEは完成する」というライヴイズムの元、会場でのリアルなパフォーマンスに最新のテクノロジーを掛け合わせ、今の世の中だからこそ実現できる、新しいライブやエンターテインメントの可能性や希望を提示するようなステージを目指しています。
Birdmanは、配信デジタル演出の中心となるAR演出と会場でも流されるLEDの映像制作を担当。バーチャル空間上に配置された3DCGをLIVEの生映像にリアルタイムに合成。会場のLIVEとはまた一つ違った演出で配信映像のエンターテインメント性を高め、新しいLIVE視聴の体験を提供しています。
また、「MESSAGE TO REUNION」など、SNSと連動した企画を演出のなかに盛り込みデジタル技術だからこそできる演出でLIVE配信でもリアル会場と同様なアーティストとファンの繋がりを可視化した演出も手掛けています。
せひご覧ください!

<本配信ライブ>
12月4日(金)19時〜 「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/ 

0→1 のビジネス創造から、1→100 の成長までワンストップでスピーディに遂行する 「事業プロデュースカンパニー」として進化

国内外で最高水準の実績を持つクリエイター・マーケターが集結し、2つの新サービスを開始

 
エードットは、国内外で最高水準の実績を持つクリエイター・マーケターが集結し、「Cross-border Creation.」の新コーポレートスローガンの下、ビジネス・クリエイティブ・テクノロジーを越境し、融合するプラットフォームを結成。
 
コンサルティング、クリエイション、エンジニアリング、ファイナンス、アカウンティングといった技術を横断し、0→1の「創造レイヤー」から、1→100の「成長レイヤー」まで、あらゆる事業フェーズに対応し、クライアントの事業成長に貢献するプロデュースカンパニーとして、さらなる成長および事業基盤の強化を図ります。
 
上記事業展開に合わせ、月額定額制コンサルティング「adot Cross-border Creation.」、「withコロナ社会」におけるマーケティング・コミュニケーション支援、2つのサービスをスタートします。
 
お問い合わせはこちらのフォームよりお願い致します。

除菌液の販売会社が醤油さしメーカーと協働で「個人の衛生管理(Personal Hygiene)」を訴求 日本でおなじみの醤油さしが「ケータイする除菌」になり、コロナ対策のシンボルに

“#SafeHandFish” プロジェクト実施

 

“#SafeHandFish”プロジェクトは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による世界的な影響を受けて、その対策を促進すべく、100%天然素材の除菌抗菌液「クリアンスEX」を販売するクリア電子株式会社(東京都、代表取締役:小野志堅)、調味料の小型容器の製造・充填を行う株式会社大石屋(埼玉県、代表取締役:齊藤覚)、企画とクリエイティブを担当する株式会社エードット(東京都、代表取締役:伊達晃洋)が協働し、発足しました。
 
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エードットグループのBIRDMANがスマート知育玩具「PA!GO」で世界三大デザイン賞「iFデザインアワード2020」最高賞を受賞

~今回の受賞でBIRDMANのアワード受賞数が400件を突破!~

 

コンサルティング、ブランディング、PR&プロモーションを一貫して行うアドベンチャーカンパニー「株式会社エードット」(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、 以下エードット)の子会社である総合クリエイティブプロダクション「株式会社BIRDMAN」(本社:東京都渋谷区、代表者:代表取締役 築地 ROY 良、以下BIRDMAN)の開発したスマート知育玩具「PA!GO(パゴ)」が、インターナショナルフォーラムデザイン(ドイツ・ハノーバー)主催の「iF デザインアワート2020」において最高賞の金賞を受賞いたしました
 
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コミュニケーションスペース「DAZN CIRCLE(ダゾーン サークル)」をプロデュース

この度、スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」とアドベンチャーカンパニーとして企業や人々の夢を応援する株式会社エードットと共同で、
“EVERYDAY LIFE WITH SPORTS(スポーツのある日常)”を提案するコミュニケーションスペース「DAZN CIRCLE(ダゾーン サークル)」を渋谷・松濤(奥渋)に6月15日(土)オープンします!

詳しくはコチラ!

子会社の譲渡に関するお知らせ

子会社の譲渡に関するお知らせ

2019年5月16日


株式会社エードット(代表取締役:伊達 晃洋、以下「当社」)は、下記の通り子会社を譲渡することと致しましたので、お知らせ致します。
 

 

1. 子会社の概要

子会社の商号 :株式会社アスラボ
本社所在地 :東京都渋谷区渋谷2-16-1
代表取締役 :星翔太、五十嵐雅彦
事業内容 :スポーツをテーマとした『アスラボ』サービスの提供
設立 :2016年4月4日
資本金 :200万円
株主構成 :株式会社エードット 100%
決算期 :6月期
 

2. 譲渡の理由

アスラボ社は、主としてスポーツをテーマとした『アスラボ』サービスを提供しておりましたが、当社の事業内容の整理のため、現在アスラボ社の代表取締役である五十嵐雅彦に譲渡することといたしました。
 

3. 譲渡の日程

2019年5月16日:譲渡承認決議
2019年5月末:譲渡予定
 

4. 当社の損益に与える影響

本件による2019年6月期連結業績への影響は軽微であると考えております。
 
 
ご注意:
本発表資料には、将来に関する記述が含まれています。こうした記述は、現時点で当社が入手している情報を踏まえた仮定、予期及び見解に基づくものであり、既知及び未知のリスクや不確実性及びその他の要素を内包するものです。かかるリスク、不確実性及びその他の要素によって、当社の実際の業績、財政状況またはキャッシュ・フローが、こうした将来に関する記述とは大きく異なる可能性があります。こうしたリスク、不確実性その他の要素には、当社の最新の有価証券報告書、四半期報告書等の記載も含まれ、当社は、将来に関する記述のアップデートや修正を公表する義務を一切負うものではありません。また、本発表資料は、上記事実の発表を目的として作成されたものであり、日本国内外を問わず一切の投資勧誘またはそれに類する行為を目的として作成されたものではありません。

東京証券取引所マザーズへの上場のお知らせ

東京証券取引所マザーズへの上場のお知らせ
 
株式会社エードットは2019年3月29日をもちまして、東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。
ここに謹んでご報告申し上げますとともに、これまでの皆さまのご支援の賜物と心より感謝申し上げます。
 
上場企業としての社会的責任を自覚するとともに、「夢を応援する社会をつくる」というミッションの達成に向け、役員はじめ従業員一丸となって挑戦を続けてまいります。
 
今後とも、より一層のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
 
なお、詳細につきましては、日本取引所グループのウェブサイト「新規上場会社情報」をご覧ください。
 
日本取引所グループ「新規上場会社情報」ウェブサイト:
https://www.jpx.co.jp/listing/stocks/new/index.html