BLANK2Y初来日イベント「JAPAN SHOW CASE」6月11日(土)10時よりチケットの販売を開始

この度、株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下当社)は、2022年7⽉1⽇(金)に設立されるエンターテインメント事業に特化した⼦会社「株式会社Entertainment Next」にてグロースパートナーシップ契約を結ぶ、韓国のグローバルボーイズグループ「BLANK2Y(呼称:ブランキー)」が、初来日し行う「BLANK2Y 1st MINI ALBUM K2Y 1:CONFIDENCE [Thumbs Up] JAPAN SHOWCASE」の公演チケットを、 2022年6月11日(土)10時に販売開始することを発表いたします。
また今後、来日を記念した周辺イベントの発表をいたしますので、乞うご期待ください。

リリースの詳細はこちらからご覧ください。

[BLANK2Yより、Youtubeでファンへのメッセージを公開!]

韓国、日本、中国の多国籍メンバーで構成されている9人組のグローバルボーイズグループ「BLANK2Y」。デビュー後、海外初のパフォーマンスの舞台として、6月30日(木)日本・東京が決定しました。そして、6月11日(土)のチケット発売を記念し、日本のファンに向けて「SHOW CASE」の意気込みが届きました。

Youtube:https://youtu.be/lmTI3ORps30

「BLANK2Y」の初来日が決定!6月30日(木)には1日限定で来日記念イベント「SHOW CASE」を開催

この度、株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下当社)は、2022年7⽉1⽇(金)に設立されるエンターテインメント事業に特化した⼦会社「株式会社Entertainment Next」にてグロースパートナーシップ契約を結ぶ、韓国のグローバルボーイズグループ「BLANK2Y(呼称:ブランキー)」の初来日を発表。
また、来日期間中となる6月30日(木)、1日限定でファン待望となる「SHOW CASE」を開催することを公表いたします。

リリースの詳細はこちらからご覧ください。

SHOW CASE 開催概要

⑴イベント名称:「BLANK2Y 1st MINI ALBUM K2Y 1:CONFIDENCE [Thumbs Up] JAPAN SHOWCASE」
⑵開催日時 :2022年6月30日(木) 1回目 公演:15:00〜 / 2回目公演:18:00〜
⑶会場 :順次発表
⑷チケット販売について:順次発表
⑸日本公式ウェブサイト: https://blank2y.jp/
⑹日本公式Twitter:@BLANK2Y_JAPAN

※2022年5月31日(火)現在の情報となります。変更の恐れもございます。
※ライブ会場やチケットの詳細、来日記念イベントについては順次発表いたします。

公式SNS

・公式YouTube : https://www.youtube.com/channel/UCpG7OL3gE5KIQvIhWdzWeEw
・日本公式ウェブサイト: https://blank2y.jp/
・日本公式Twitter:@BLANK2Y_JAPAN
・公式Instagram :@blank2y_official

EX事業の強化・拡張に伴い、韓国発でグローバル展開を目指す「BLANK2Y(ブランキー)」と 第2弾のグロースパートナーシップ契約を締結し、100%出資子会社の設立を決定

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下当社)は、2021年9月に新設したEX(エンターテインメント・トランスフォーメーション)事業の事業強化・拡張に伴い、新たに日韓中出身のメンバーからなる韓国発の多国籍アーティストグループ「BLANK2Y(ブランキー)」とグロースパートナーシップ契約を結ぶ他、日韓出身11人組の「NIK」、韓国出身6人組の「OnlyOneOf」、2組のグローバルアーティストの日本国内におけるライブ興行を5月に行います。

また、既存のEX事業をより強化し、国内に限定せず海外アーティストとも新たなエンターテインメントの形を創出しながら、MX(マーケティング・トランスフォーメーション)事業と両軸でさらなる成⻑を⽬指します。
また、柔軟かつ迅速に経営を推進する⽬的から、当社第11期が始まる2022年7⽉1⽇にエンターテインメント事業に特化した⼦会社である「株式会社Entertainment Next」を設⽴することにいたしました。

2022年7月1日以降、株式会社Entertainment Nextには、2022年4月15日に第2弾のグロースパートナーシップ契約を締結した「BLANK2Y」が所属し、日本国内におけるタレント活動のプロデュース業務やライブ、コンサート、イベントの企画、運営、広告業務、そして「さわれるライブ™ 5D LIVE™」の推進等を行います。

リリースの詳細はこちらからご覧ください。

■ BLANK2Y(ブランキー)アーティストプロフィール

<BLANK2Y>

「BLANK2Y」は、パワフルなパフォーマンスとビジュアルで2022年歌謡界に乗り込む大型新人グループ。日韓同時放映されたリアリティ番組、“I-LAND”や、韓国の人気オーディション番組“PRODUCE101シーズン4”、“UNDER19”などを通じて実力を認められたメンバーを中心とした9名からなり、韓国、日本、中国の多国籍メンバーで構成されているグローバルボーイズグループです。
グループ名とロゴは「空白と空欄」を意味する“BLANK”と“KEY”を合わせ、無限の潜在力を持つメンバーたちと彼らを愛するグローバルファンたちとの新しい歴史をともに埋めていくことを目指します。
今後はメンバーの出身の日本、韓国、中国のアジアだけに留まらず、アメリカやヨーロッパなど、グローバルに活動を展開する予定です。

■ 子会社「株式会社Entertainment Next」について

<株式会社Entertainment Next 概要>

会社名 :株式会社Entertainment Next
代表者 :代表取締役社長 伊達晃洋
設立日 :2022年7月1日(予定)
資本金 :1,000万円
事業内容:アーティスト・タレントのマネジメント及びプロデュース業務
マーチャンダイジング及びコンサートやイベントの企画・制作・運営業務
デジタルコンテンツの企画・制作・販売・配信業務
ファンクラブ運営業務
WEBサイト: 2022年7月公開予定

7ORDER 3周年感謝祭「燦参七拍子(さんさんななびょうし)」開催決定!

株式会社Birdmanとグロースパートナーシップ契約を締結する新進気鋭の7人組アーティスト「7ORDER(セブンオーダー)」は、2022年5月22日にグループ結成3周年を迎えます。それを記念して『7ORDER 3周年感謝祭「燦参七拍子(さんさんななびょうし)」』を5月21・22日(土・日)に行うことが決定いたしました。1周年、2周年ともに配信イベントを行ってきた7ORDERですが、リアル開催の周年記念イベントは、今回が初めてになります。

イベント詳細や7ORDERからのコメントはこちらをご覧ください。

自由にさわって、見て、買って、遊べる。メタバース型バーチャルプラットフォーム 「さわれるライブ™ 5D LIVE™」提供開始。 〜「7ORDER(セブンオーダー)」が出演するサービスイメージ動画を公開 〜

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役社長:伊達 晃洋、以下Birdman)は、世界有数のライブ配信技術とクリエイティブを掛け合わせて、オフラインでは体験できない新しい映像・エンターテインメイント体験を実現する「さわれるライブ™ 5D LIVE™(商標登録出願中)を提供開始しました。これにより、エンターテインメントの演出がより一層インタラクティブ&リッチになるほか、企業のPRイベント、eコマースなどのマーケティング活動においても、ユーザーの記憶に残る体験型のセールスプロモーションが行えます。リリースの詳細はこちらからご覧ください。

また、Birdmanとグロースパートナーシップ契約を結ぶアーティスト「7ORDER (セブンオーダー) 」が出演する5D LIVE™のサービスイメージ動画を公開しています。新しいバーチャルライブ体験の世界観を是非ご覧ください。

◼︎「さわれるライブ™ 5D LIVE™」開発の背景

昨今では、5G(第5世代移動通信システム)をはじめとする通信技術や、ARやVR、AI(人工知能)などのデジタル技術の発展を背景に、場所や時間の制約を受けずに3Dの仮想空間でコミュニケーションが取れるメタバースをはじめ、新たな体験が可能なデジタルコンテンツが続々と登場しています。

今後、アフターコロナの社会においては徐々にリアルイベントが回復していくと想定されますが、同時に非接触でいつでもどこでも体験できるネットワークやバーチャルを活用したコンテンツビジネスは、新たなデファクトスタンダードとして市場拡大していくとともに、同様サービスとの差別化やより体験価値の高いコンテンツへとアップデートが求められます。

そういった時代の要請に対応すべく、Birdmanがこれまで約10年にわたって蓄積してきた企画力とデジタルクリエイティブの知見やノウハウ、それらをエンターテインメントと掛け合わせた当社新規事業「エンターテインメント・トランスフォーメーション(EX)事業」のアセットがふんだんに活用でき、シナジー効果が見込める「さわれるライブ™ 5D LIVE™」の開発に至りました。

 

◼︎「さわれるライブ™ 5D LIVE™」とは?

「さわれるライブ™ 5D LIVE™」は、リアライズ・モバイルが運営する専用スタジオで撮影した高解像度の3D CG映像に、Birdmanが没入感の高い高品質なメタバースを設計し、デジタル上のさまざまな仕掛けを組み合わせることで、リアルタイムに“さわって”楽しめる新しい体験型のデジタルコンテンツを企画・制作するサービスです。スマートフォンやPC、VR・ARデバイスなどに対応しており、映像(画面)に触れることで、バーチャルライブ会場で自由に視点を動かしたり、タップした商品をオンラインショップですぐに購入できたりと、さまざまな可能性を秘めたバーチャル体験を実現します。

 

5D LIVE™に関するご相談・ご質問がございましたら、こちらからお問い合わせください。

 

Birdmanとリアライズ・モバイルが、 xRやデジタル・クリエイティブなどを活用したデジタルコンテンツの創出で業務提携

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役社長:伊達 晃洋、以下Birdman)と、ソフトバンク株式会社のグループ会社であるリアライズ・モバイル・コミュニケーションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:酒谷 正人、以下リアライズ・モバイル)は、xR※やデジタル・クリエイティブなどを活用した、新しいデジタルコンテンツの創出を目的に業務提携契約を締結しました。

また、両社の共同プロジェクトの第1弾として、没入感の高い3Dのライブ映像を“さわって”楽しむなど、新たなバーチャル体験が可能なデジタルコンテンツを企画・制作するサービス「さわれるライブ™ 5D LIVE™」を、2021年12月10日から提供開始しました。

※ xR(Extended Reality)とは、VRやAR、MRなどの、仮想世界と現実世界を融合し、新たな体験を創出する技術の総称。

 

■ 業務提携の背景

昨今では、5G(第5世代移動通信システム)をはじめとする通信技術や、ARやVR、AI(人工知能)などのデジタル技術の発展を背景に、場所や時間の制約を受けずに3Dの仮想空間でコミュニケーションが取れるメタバースをはじめ、新たな体験が可能なデジタルコンテンツが続々と登場しています。
これまでBirdmanは、ビジネス戦略の構築と最新のテクノロジーを駆使したデジタル・クリエイティブや、それらをエンターテインメントと掛け合わせた「エンターテインメント・トランスフォーメーション(EX)事業」を手掛けてきました。
リアライズ・モバイルは、xRをはじめとする最先端の技術を活用した事業を展開しており、これまでに3Dホログラム(ボリュメトリックビデオ)の撮影が可能な専用スタジオの運営なども行っています。
今回の業務提携は、両社が有するノウハウや技術、施設などを共有・横断してプロジェクトを進めることで、時代に合った新しい体験型デジタルコンテンツを創出することを目的としています。

 

リリースの詳細はこちらからご覧ください。

7ORDER史上最大 70,000人規模の全国ツアー詳細決定 『7ORDER LIVE TOUR 2021-2022 「Date with.......」』開催

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下当社)とグロースパートナーシップ契約を締結する新進気鋭の7人組アーティスト「7ORDER(セブンオーダー)」は、2021年の11月27日(土)の東京公演を皮切りに、2022年2月26・27日(土・日)国立代々木競技場第一体育館で開催されるファイナルまで、全13箇所をめぐる冬の全国ツアー『7ORDER LIVE TOUR 2021-2022 「Date with…….」』を開催いたします。

7ORDERが当社とのグロースパートナーシップ契約を締結して初の全国ツアーとなる『7ORDER LIVE TOUR 2021-2022 「Date with…….」』の開催及びその詳細が決定しました。

7ORDERは、夏に行われた初の全国ツアー『7ORDER 武者修行TOUR ~NICE “TWO” MEET YOU~』を9月に終え、全国8箇所、トータル2万枚のチケットは即日完売し、成功を収めたばかりです。
今回のツアーではさらにそれを上回る、総動員数7万人規模での開催が決定し、ツアーファイナルは国立代々木競技場第一体育館にて2日間の公演を実施します。
7ORDER史上最大規模のツアーにご期待ください。

ツアースケジュールなど、リリースの詳細はこちらからご覧ください。

新進気鋭のアーティストやクリエイターと連携し、次世代型エンターテイメントを 手掛ける「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」を開始 第一弾アーティストとして「7ORDER」とグロースパートナーシップ契約を締結

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下当社)は、コロナ禍で試行錯誤の続くエンターテイメント業界をアップデートするべく、当社の主力事業領域であるクリエイティブやデジタル・テクノロジーを駆使し、新進気鋭のアーティストやクリエイターと連携しながら新しいエンタメの形を創出する「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業」を新設しました。
今回、本事業の第一弾アーティストとして、新進気鋭の7人組アーティスト「7ORDER(セブンオーダー)」と、2021年9月14日(火)にグロースパートナーシップ契約を締結しました。

< エンターテイメント・トランスフォーメーション事業について >

■ 新規事業開始の趣旨

コロナ禍で試行錯誤の続くエンターテイメント業界をアップデートするべく、当社の事業領域であるデジタル・テクノロジー、クリエイティブの知見を活用し、新進気鋭のアーティストやクリエイターと連携しながら新しいエンタメの形を創出する「エンターテイメント・トランスフォーメーション事業(以下、EX事業)」を新設しました。
当社は、旧社名エードット時代より戦略構築やデジタルソリューション、クリエイティブを武器に、数多くの事業プロデュースやマーケティング・コミュニケーション施策を手掛けてまいりました。

今回の「EX事業」新設により、広告・プロモーション市場からエンターテイメント市場まで事業領域を拡張させコンテンツビジネスを手がけてまいります。

なお、EX事業を開始するにあたり、「7ORDER」と2021年9月14日にアーティスト活動に関するグロースパートナーシップ契約を締結しました。7ORDERは、安井 謙太郎、真田 佑馬、諸星 翔希、森田 美勇人、萩谷 慧悟、阿部 顕嵐、長妻 怜央から構成され、音楽、演劇、アート、ファッションなど、メンバーのスキルを生かしながらジャンルレスな活動を通じて、ファンと”かけがえのない瞬間を創り出す”をモットーとするアーティストグループです。

 

■本事業を推進する背景

通信やデジタル・テクノロジーの発達で、リアル空間〜デジタル空間をストレスなく、シームレスに行き来できるようになりました。
まさに今、新しいエンターテイメントの形や次世代のエンターテイナーが次々と生まれようとしています。
このような中で、当社はデジタル・テクノロジーの知見を駆使して、型にとらわれずジャンルレスに生きる次世代アーティスト・クリエイターがファンや企業との新たなコミュニケーションや関係性を構築でき、スターになるためのプラットフォームを実現してまいります。

 

■既存主力事業とのシナジー

既存のブランディング・広告プロモーション事業においても、アーティストを起用した企業のマーケティング活動支援の推進をしてまいります。
また、広告・エンターテイメント業界の慣習となっている「年間契約/クール契約」といった型にとらわれず、当社マーケターやクリエイター、そしてアーティスト自身が企業のマーケティングゴールを理解し伴走することで、ビジネスの成功率を飛躍的に上げていく「共創型」「レベニューシェア型」のコラボレーションを取り入れながら、顧客にとって最適なソリューションを提案してまいります。
このように顧客との短期的なタイアッププロモーションはもとより、顧客のマーケティング課題に中長期的に伴走するソリューションを拡充することで、当社の企業価値向上に寄与するものと考えております。

 

■今後の展望

今回の7ORDERとのグロースパートナーシップ契約締結によるEX事業開始の発表を皮切りに、7ORDERのファンが熱狂でき、新しいファンを創りあげるべく、デジタル・テクノロジーを駆使したエンターテイメント計画を進行させています。
こちらについては、後日ご案内差し上げます。

また、7ORDER自身の活動である全13箇所で実施予定、最終公演を国立代々木競技場第一体育館で開催する今冬以降のツアーやライブについても、当社がサポートしてまいります。

リリースの詳細はこちらからご覧ください。

 

Birdmanがブランドコンサルティングを得意とする柴田陽子事務所と業務提携。 より包括的な事業成長のブランディングパートナーに

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下Birdman)と、ブランドプロデューサー柴田陽子氏が代表を務めるブランディング・コンサルティング会社の有限会社柴田陽子事務所[shibajimu](本社:東京都渋谷区、代表取締役:柴田陽子、以下柴田陽子 事務所)は業務提携し、ブランディングの上流設計から、デジタルやテクノロジー、クリエイティブを駆使したアウトプットまで、事業課題の解決や事業成長につながる支援をワンストップで提供いたします。

柴田陽子事務所は、同社代表のブランドプロデューサー柴田陽子を中心に、一過性の話題性や流行で終わらない、企業や商品の価値を引き出すブランディング領域で日本を代表する様々な企業のプロジェクトを手掛けています。

今回の業務提携による両社の得意領域を掛け合わせることで、ブランディングにおけるコンセプト開発や企画設計から、クリエイティブ領域やプロダクト/WEB開発などのテクノロジーを駆使したアウトプットまで、ワンストップで包括的に手掛けることが可能になり、企業や事業の成長を実現するブランディング・パートナーとして伴走支援いたします。

「攻めのDX」で事業変革を実装する伴走支援型サービス 「Birdman DX」提供開始

株式会社Birdman(本社:東京都渋谷区、証券コード:7063、代表取締役:伊達晃洋、以下Birdman)は、これまで培ってきた戦略構築やデジタルソリューションを活用し、事業課題に合わせた「攻めのDX」を実装する伴走支援型サービス「Birdman DX」の提供を開始します。また、サービスの開始に合わせて本日7月13日12時に、専用WEBサイトをオープンしました。

Birdman DXとは

「Birdman DX」は、新型コロナウイルスによる社会・市場・生活の変化により迫られた事業変革や、5GやAI、データ活用などの通信・デジタル技術の進展により求められるDX※化に対して、事業成長につなげる「攻めのDX」を実装するためのサービスです。Birdmanの戦略的な課題解決設計とデジタルテクノロジーによる実行力、業界第一線で活躍してきたトップクリエイターが率いるチーム編成により、事業の課題解決から市場拡大・事業成長までを見据えたソリューションを提供します。本サービスにより、課題の抽出、課題からの事業戦略設計・企画、デジタルテクノロジーを駆使したソリューション提供を、事業課題に合わせてワンストップで支援することが可能です。また、本サービスの提供開始に合わせて、「Birdman DX」専用WEBサイトをオープン。Birdmanがこれまで手がけた事例を交えて、 イメージしづらいDXの導入事例をご紹介します。

リリースの詳細はこちらからご覧ください。